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おめでとう!プレイステーション20周年!

特集
12 /06 2014
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祝!プレイステーション20周年!

先日、12月3日は初代プレイステーション生誕日であり、
ちょうど20年という記念すべき日です。

この記念すべき節目に、色んなところでいろんな企画があるとは思いますが、
私の拙い知識では到底それらを超えることはできません。
では、何をしようか?と考えたところ、
私とプレイステーションの関わりや、遊んだソフトを色々紹介しようかと思います♪


[1995年]

闘神伝

おそらくプレイステーションで初めて遊んだゲームであり、
私が遊んだ、数少ない…というか、ほぼ唯一の格闘ゲームです。
家族で勝ち負けを競う。と言うよりは、
メインの勝ち抜きバトルで隠しキャラを出すために、
協力して遊んだ記憶が強いです。
このゲームは3D格闘ゲームで、10キャラくらいいたかな?
どのキャラクターもアクが強くて、絵を描いたり、技を真似して遊んだりしました♪


[1996年]

クラッシュ・バンディクー

プレイステーションに限らず、全てのゲームの中でも、
幼少期にハマったゲームの1つである『クラッシュ・バンディクー』シリーズの第1弾。
ステージクリア型の3Dアクションゲームです。
このゲームは隠し要素が多く、また、その隠し要素を引き出すのも非常に難しくって、
何度も何度も何度も何度も繰り返し遊びました。
私のゲーム史上、これほど死にまくったゲームは他にないかもしれない。
自分が幼くてあまり上手くなかったというのもあると思いますが;
それでも飽きずに楽しめたんだから、それだけの面白さが詰まっていたんだろうなぁ。


[1997年]

ロックマンDASH

これは以前にも紹介したゲームですね。
小ネタが詰まった3Dアクションゲームで、
魅力的なキャラクターたちや、カラフルな世界観にどっぷり浸ることができました。
このゲームも周回プレイを楽しんだので、
内容はかなり覚えています♪




モンスターファーム

一大ブームとなった本作、私も例に漏れずブームの渦中にいました。
このゲームは、CDからモンスターを生み出し、育成させて大会に出るというもので、
家中のCDからモンスターを生み出していました
どれを読み込んだかわからなくならないようにディスクに付箋を貼ったので、
家のCDには、今でも付箋が残ったままのものも…。笑



クラッシュバンディクー2

前作に大ハマりした我が兄妹は、
もちろん『2』も遊びたくて、クリスマスにサンタクロースにおねだりしました。
なので、喜びも一入。
年末年始はこのゲームにどっぷりでした。



[1998年]

ブレイブフェンサー武蔵伝

言うまでもなく、私の幼少期ナンバー1ゲームです♪
何度も同じ場所を訪れることで驚きのあるフィールドや、
出来ることが増えていく遊び、面白いボス戦など、
本当に楽しませてもらいました。
このゲームも何度も遊んだので、かなり詳細を覚えています。




ボンバーマン ファンタジーレース

マリオカート風のゲームです。
当時の私は、マリオカートをほとんど遊んでいなかったので、
レースゲーム=このゲームでした。
乗り物となっているルーイたちが可愛いですし、
隠し要素を出すのが難しくて、何度も挑戦したくなる中毒性がありました。



クラッシュ・バンディクー3

クラッシュバンディクーシリーズを遊んだのはこの作品が最後かな。
クラッシュの妹が登場したのは覚えていますが、
内容の方は朧です;


[2000年]

ぼくのなつやすみ

昔懐かしい昭和50年の夏休みを体験できるゲーム。
このゲームも衝撃的でした。
世界観がこれほどまでに魅力的なゲームもなかなかないと思います。
ほのぼのなんだけどじんわり温かくて、人間ドラマにグッとくる。
子どもが遊んでも大人が遊んでも、それぞれに感想を持てるゲームでした。



こうやって並べてみると、他のゲーム機に比べて、
プレイステーションでは多くのジャンルに触れる機会を持てたんですね。
格闘ゲームに始まり、レースゲーム、アクションゲーム、モンスター育成、夏休みゲーと、
今よりも多ジャンルに触れている気がする。;

多分、子どもでも目に見えない勢いみたいなものをプレイステーションに感じていたんだろうなぁ。
家には、ニンテンドー64とプレイステーションとの両方があったので、
どちらかに傾倒することもなく、
面白いゲームが出た方を積極的に遊んでいた経験は今に活きていると思います。

いやぁ、20年かぁ、もうそんなに経つんですね。
改めて考えるとちょっと引くくらいの数字です。w
そりゃあ、年もとるし、時代も変わっていくわけです。
子どもみたいに、難しいこと考えないで面白そうなものに飛びつく衝動を大事にしないといけないなぁ。
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