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キングダムハーツを振り返る作品が登場!2014年10月第1週のゲーム、映画紹介

今週のゲーム、映画紹介
09 /29 2014
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[10月2日(木)発売]

キングダム ハーツ -HD 2.5 リミックス-
ジャンル◆アクションRPG
CERO◆A(全年齢対象)



禁忌のマグナ
ジャンル◆シミュレーションRPG
CERO◆C(15歳以上対象)



謎解きバトルTORE! 伝説の魔宮を復活させよ!
ジャンル◆謎解きアクション
CERO◆A(全年齢対象)



オメガクインテット
ジャンル◆アイドルRPG
CERO◆D(17歳以上対象)



シェルノサージュ offline ~失われた星へ捧ぐ詩~
ジャンル◆7次元コミュニケーション
CERO◆C(15歳以上対象)



アルノサージュ Plus ~生まれいずる星へ祈る詩~
ジャンル◆7次元RPG
CERO◆D(17歳以上対象)



今週は、キングダムハーツ2、5が発売。
1、5と合わせると、ほぼすべてのキングダムハーツ作品を網羅できるという、
『3』への予習を見据えた作品になっています。
しかし、個人的には、これらに収録されていない3DS『キングダムハーツ3D』が、
一番のシリーズお気に入り作品だったりします。
この作品がなければ、シリーズのファンにはなっていなかったと思うので。
まぁ、そんな個人的なお気に入りの欠けた作品ではありますが、
シリーズ未経験者から、改めて遊ぶ人まで、手に取るきっかけになればと思います。
全作プレイ済みなので、発売日の購入予定はなし。
そのうち購入するとは思います。

その他には、ルーンファクトリースタッフの新作、禁忌のマグナが発売。
ルーンファクトリーは、気になってはいるものの、
おそらくプレイ時間が膨大になってしまうと思うので、腰が重いです。
そんなスタッフの作品ですが、本作はルーンファクトリー以上に、
ターゲット層が狭い印象があります。
それは、キャラクターであったり、シミュレーションRPGというジャンルから感じるもの。
その狭い層にしっかりと訴求できていれば、続編!なんて話も出てくるのかもしれませんね。

そして、逃走中のサプライズヒットから注目を浴びている、謎解きバトルTORE。
この番組もゲームとの相性が良さそうなので、じわじわ売れてくれると良いですね。

こうやって書いてみると、今週は、私でもわかる作品が多く発売になるんだなぁ。と感じます。
まぁ、まったく触れられていない作品もあるわけですが。





[10月4日(土)公開]
gugurasinoki.jpg
蜩の記

葉室麟のベストセラー小説を、『博士の愛した数式』の小泉堯史監督が映画化。
無実の罪で切腹を時を待つ武士を監視する青年が、
その生きざまを知り成長していく人間ドラマ。
役所広司、岡田准一、堀北真希らが出演。



taiyounoo.jpg
太陽の坐る場所

辻村深月の小説を基にしたヒューマンドラマ。
思春期の想いを胸に秘めたまま大人になった主人公たちが、
痛みを乗り越えていく物語。
水川あさみ、木村文乃、三浦雄大らが出演。



月の初めは少々寂しいラインナップでのスタートとなりました。
先日お伝えしたように、10月は全体的に地味めなので、
それを象徴しているかのようですね。

太陽の坐る場所は、映画もそうですが、
解散してしまったレミオロメンのボーカル藤巻さんが主題歌を担当しており、
そちらの動向も気になりますね。
ファンキー加藤さんは、今のところ、上手くソロに移行しているようですが、
藤巻さんはどうなのか?
ファンモンは絶頂期に解散、レミオロメンは下降中に解散と、
解散のタイミングが違うので、安易な比較はできませんが。

ランキング上位にくるのは、蜩の記だと思いますが、
るろ剣やドラえもんと旧作が強いことに変わりはなさそうです。



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