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【土曜更新】PS4の販売台数がWiiUを越え今世代トップに!ジョジョが実写映画化!新着情報などお届け

情報いろいろ
10 /01 2016
[ゲーム]

PS4販売台数がWiiUを抜き今世代機トップに!

PS4の国内累計販売がWiiUを抜き、今世代機でトップになりました。

再値下げで販売数を大幅に伸ばしていることもありますが、
現在の勢いを見ていると、トップに躍り出るのは時間の問題だったような気がしますね。
むしろ、海外での好調を見ていると遅すぎるくらいだと感じる人がいるかも。

全て出しきった感のあるWiiUに比べると、PS4はまだまだこれからですから、
売り上げは伸びていきそうですね。




[映画]

ハリポタ旋風再び!今回の予告編はすごいぞ!『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』本予告編が公開

『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』の本予告編が公開になりました。

正直、これまで公開になっていた映像では面白さを感じなかったのですが、
今回公開になった映像は、ストーリー主導となっており、
物語の面白さに期待をさせてくれる内容です。

そこにプラスして魔法生物と魔法の大迫力、
ファンタジー映画として見応えのあるものになっていそうで、
一気に期待感が高まりました!
これは劇場で観ねば!!





『ジョジョの奇妙な冒険』が4部作で実写映画化!主演は山崎賢人

人気コミック『ジョジョの奇妙な冒険』が山崎賢人主演で実写映画化されることが明らかになっています。
全4部作で三池崇監督が指揮をとります。

これはまた賛否ありそうな作品が実写化になりましたね~。
とは言っても、私はジョジョに関して全くの無知なので、
良いも悪いもないんですけど。

公開は2017年夏です。





ディズニーが『ライオンキング』実写化を発表

ディズニーが『ライオンキング』の実写化を発表しました。

さて、ここで疑問が浮かびますね。
人間が出てこないこの作品で「実写化」とはどういうことか?
よくわかりませんw

メガホンをとるのは「少年以外全てCG!」というキャッチコピーが記憶に新しい、
『ジャングル・ブック』の監督。
CGを駆使した作品になるなら、一般的に思い描く「実写化」とは少し違うのかもしれませんね。
非アニメのリアルライオンキングって感じかな?
物語的には非常に面白い作品だと思ってますので、これは期待だ!






~来週の新着情報~

[ゲーム]

モンスターハンター ストーリーズ

大人気狩りゲー『モンスターハンター』のスピンオフ作品がついに登場。
今初めて気が付きましたが、パッケージに「RPG」というロゴ?が採用されているんですね。
本家モンハンはアクションですから「コレジャナイ!」という、
余計な批判を浴びないためにも必要なアピールなのかも。
血がブシャブシャの本家と比べて、明るい色彩で人を選ばないデザインですね。
新規ユーザーの開拓ができるのか?注目です。




[映画]

グッドモーニングショー

落ち目の朝番組のキャスターが、番組の降板、秘密交際の暴露、
そして挙句、立てこもり犯に名指しで交渉人に指名され、事件の渦中に巻き込まれる。

予告編が非常によくできていて、久々に観に行ってみたい邦画ですね!
コメディとドラマが良い感じになっていそうだ!




ジェイソン・ボーン

人気スパイアクションシリーズ第5弾。


・ 少女
湊かなえ原作の人気小説を実写映画化。

・ お父さんと伊藤さん
こじんまりとした映画になるはずが、思いのほか良い作品になってしまったという前評判の良い作品
父と娘、そして20歳年上の娘の恋人との同居生活を描いたドラマ。
上野樹里、リリーフランキーらが出演。





■わにやまさんのゲーム、映画事情

PSVITA『イース8』
物語主導過ぎてあっさり終わっちゃった…;

お気に入り度:
★★★★★★★★☆☆ 星8コ

はい!ついにクリアしましたー!!
と達成感に浸りたいところですが、なんだかあっさり終わっちゃって拍子抜けです。

大量の防衛戦に疲れてプレイを中断していたのですが、
再開してみると、残り1戦だったようですぐにラストバトルへと突入できました。


2016-09-28-131701.jpg

そしてラストバトルもこれまたあっさり。
自分が難易度「イージー」で遊んでいるからと言うのもあるのですが、
地図の探索率100%達成でもらったアイテムを使うと、
必殺技を高い頻度で発動できるので、あっという間に倒せちゃったんですよねー。

そして最大の肩透かしは、物語ばかり見せられるラストだったからです。
最後のエリアは無機質な空間でただ敵と戦って先へ進むだけだったし、
ラスボス撃破後は長~いムービーが続くので、
正直、退屈だったかなぁ…。

ゲームプレイ中は楽しめましたが、最後が少し残念に思ってしまうゲームでした。





3DS『牧場物語 3つの里の大切な友だち』
今年一番のドハマリ中!ついに牧場生活始めました!

あぁ、楽しい!あぁ、やめられない!
これが牧場物語!!


イース8を無事クリアし、早くも次のゲームを始めました!
実はイース8と並行して、攻略本を読み込んでいたんですよw
そしたら、早く遊びたくてしょうがなくって、半ばこのゲームを遊ぶためにイース8をクリアしたようなものですw


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さて、ゲームの方ですが、さすがは20周年を迎えた作品!
安定感が違います。
初めて遊ぶ人にもわかりやすいチュートリアルに、
シリーズファンは余計な説明を受けなくて良い仕様で快適に始めることができました。

3DSになってからのモデリングの甘さは健在ですが、
風景に関しては書き込みが増え、より賑やかになってくれましたね。

農作業の簡易化でルーティンワークのストレスは軽減されていますし、
それでいて序盤のシビアな体力、あれもこれもやりたいけど、できないジレンマ。
そして綿密な牧場計画を立てる楽しみ、
次々にアンロックされる機能などなど、
「これだよ!これ!」とやめ時を失って夜更かししてしまう日々を送っています。



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今回良いと思ったのは、ゲーム開始時にイージーモードとハードモードを選べること。(確か前作にもあった)
難易度の高さを楽しむプレイスタイルの人も、
快適に牧場生活を楽しみたい人も手を出しやすいのではないでしょうか。
噂によると、ハードはかなり大変だそうなので、
挑戦する方は覚悟した方が…(私はイージー)

そしてもうひとつは主人公の得意分野を選べることです。(後での変更は不可)
釣りなら、釣り実績が高い状態でスタート。
お金持ちなら序盤から5万円が支給されるので、
序盤の苦しさを解消したい人にはオススメ。
人気者は町の人との友好度が少し高い状態でスタート。
スポーツマンは体力の最大値が多い状態でスタートなどなど。
得意分野を伸ばすのも良いですが、不得意な分野を補うのに効果的かもしれませんね。

ちなみに私が選んだのは「動物好き」
これを選んだ理由は、他のタイプだと最終的には恩恵が受けられなくなるものばかり(釣りは自分で釣ればいいし、友好度は自分で上げればいい、体力の最大値上限は一緒)ですが、
「動物好き」は、新しく動物を購入した際に、仲良し度がハート1つ分ある状態でスタートできるというもので、
これは、新しく動物を飼う度に何度でも恩恵が受けられるので、
末永く有難みを感じられそうだからです。
現在序盤の金欠に悩まされているので、お金持ちもアリだと思います♪

まぁ、とにかくまだ春の14日目で、
3つの里ではなく、1つの里しか解放されていませんが、
特に不満を感じることなく楽しんでいます♪
15日目から出来ることが大幅に増えるようなので、
できることのアンロックが遅かった前作に比べると、早くから色んな分野を楽しめそうです。





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▼ 今までのレビュー記事に猛省

今日は、これまでブログを読んでくださった皆様にお詫びしなければいけないことがあります。

私は今まで沢山のレビュー記事を書いてきましたが、
今思い返すと、高得点を出すことをいやに渋っていたように思います。

その原因を作ったのはたぶん、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』。
私の中でこの作品は、欠点と言うものが見当たらない完全無欠のゲームでした。
だからこそ、1つでも欠点があると思ったタイトルは、
「10点満点には値しない」と、切り捨ててきたように思います。

もうひとつは、ブログというものを通じて不特定多数の方に自分の言葉を発信できる状況になり、
「10点をつける責任」のようなものも感じていました。
さして読者様が多いわけではないのですが、自分が10点をつければ、
それは暗に読んでいる方にそのゲーム勧めていることになります。

もし自分のレビューがきっかけで興味を持ってもらって購入までいって、
結局、遊んでみて面白いと感じてもらえなかったらどうしよう…、
「こんなゲームに10点つけるの?」と思われたらどうしよう…と。

自分の言葉を誰かに見て欲しくて始めたブログなのに、
私はその責任を背負うのが怖かったのかもしれません。

まるで仕事のように毎日ブログを更新していた日々を抜け出し、
無理にゲームを遊ばなくなったことで、
改めてゲームが、自分の「大好きな趣味」なのだと再確認できました。

映画では10点を連発しているのに、ゲームで10点が出せないのは本気度が高すぎるが故だったのかもしれません。
たぶん、今だったら10点の記事が書けます。

これまで遊んでレビューを書いてきた、
1~7点のゲームたちは…、これはまぁ、今でも同じくらいの評価だろうけどw
8、9点をつけていたゲームは、実はもう少し点を高くしても良かったのかもしれないなと猛省しています。

現状、レビュー記事を制作するかは未定ですが、
今後公開していく記事は素直に評価できると思います。

というか、過去に書いてストックしてあるレビュー記事が山ほどあるので、
折りを見て公開していかなきゃだなぁ。
多少の加筆は必要ですねw




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