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任天堂を贔屓しているように見えていますか??

ミニコラム・雑記
11 /06 2015
ニンテンドー ロゴ

私は、特別任天堂を贔屓にしているつもりはないのですが、
そんな風に見えていますでしょうか?

先日行われた、プレイステーションの大きなゲームイベントで発表されたニュースには触れず、
任天堂の経営方針説明会の話ばかりしてしまって、ふと思いまして…。


取り上げなかった理由は簡単で、自分が気になるソフトの情報がなかったからなんですよ。
基本的にはいつもそうで、任天堂ハードのゲームを多く遊んでいるのも、
任天堂が好きだからじゃなくて、遊んでみたいソフトがそちらに沢山あったから。

柔らかい見た目のゲームを多く選んでいたら、
任天堂ハードのソフトに偏っていたという具合なんです。

恥ずかしながら、純正の任天堂ソフトはあんまり遊んでいないですしね^^;



001_201403192232411f1.jpg

ソニーの「VR」(ヘッドセット装着で360度のゲーム体験ができる)も気にはなるのですが、
肝となる対応ソフトにあまり興味がないので、積極的になれないというのが本当のところ。
これが、「『ぼくのなつやすみ5』がVRに対応で新発売!」とか言われたら、
すぐ飛びついて「VR」についても片っ端から調べちゃうと思うんですが。


あとは、情報公開の方法ですね。
任天堂は「ニンテンドーダイレクト」で新しい情報をギュッと詰め込んで提供してくれるので、すごくわかりやすい。(最近はお休み中なのでいつの間にか情報が出ていますが;)
ソニーのカンファレンスは派手で好きなんですが、
知らないソフトが多かったり、「ゲームの知識がある人向け」な印象を受けるのでちょっとハードルが高いかな。


そんなこともあって、任天堂の情報を少し多めに取り扱って、
ソニーの情報に疎くなりがちなのは否定しません。
もう少し詳しくなれれば良いんですけどね、興味のあるタイトルが増えれば、自然とそうなっていくでしょう。

まぁ、そんな感じで任天堂派とかソニー派とか、あんまりそういうことは気にしていないつもりなので、
「ゲーム」という娯楽を、分け隔てなく楽しんでいきたいと思っています。




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コメント

非公開コメント

Re:

◆kentworldさん◆
kentさんにそう言っていただけると、
「このままでいいんだ」と、とても安心してしまいます^^*

PSハードで自分が好きそうなゲームを見つけるのが得意ではないので、
kentさんには何度助けていただいたことか!
MGM+etcさんの記事がきっかけで、こっそり目をつけたタイトルも数知れませんw
これからもお世話になりますm(__)m

Re:

◆ヨウタイガさん◆
確かに!ひとつひとつ振り返ってみると、任天堂、日本ファルコム、Xboxとごちゃ混ぜですねw
PSハードで発売になるゲームは、
情報の初出し時点では自分の好きなゲームなのか判断できないことが多いので、
情報記事では任天堂系に偏ってしまっているのかもと思いました。

発売されるゲームの本数自体が減ってきていますし、
自分の好きそうなゲームに飛び込まないなんてもったいないですよね!
これからもゲームへの応援だと思っていろいろ記事にしたいと思います^^*

Re:

◆こめたさん◆
自分のブログではあるのですが、客観的にどう見えているのか?というのには盲目になりがちなので、
意見をもらえて嬉しいです。ありがとうございます!

> 私は広義での贔屓や偏りは寧ろ歓迎すべきだと思ってます。
なるほど!と納得してしまいました。
偏りがあるというのは、確かに自然なことですよね。
「贔屓」という言葉の使い方は難しいですが、
「依怙(えこ)贔屓」との区別ができていれば、気にすることはないのかなと肩の荷が下りました。

そして、もはや私よりも私の好みにお詳しいんじゃなかろうか!と思う分析力には感服です!笑
当たりすぎる占いを見ているようで、改めて自分の好みを再認識しましたw

いろんな個人ブログを読んできましたが、わにやまさんの場合は自分に合いそうなゲームを機種問わずチョイスされていて、その結果偏りは出来ているかもしれないけど、凄く自然でユーザーらしいと思っています。

今は良くも悪くも昔と比べてそれぞれのハードにカラーが出来すぎていますよね。ゲーム機のレッテル張りはあまりしたくないんですけど、ある程度は仕方がないと思ってしまいます。
PS2、ゲームキューブ、Xbox 時代以前はそれぞれに色んなタイプのゲームが発売されていてある程度の層は抑えられる環境でした。

記事にするのは応援の表れかと。でも、だから贔屓にはならないと思います。
こちらでは、任天堂の記事もあれば、東京ザナドゥやイースとかもありますし、お父さんはxboxですしね!
僕も好きなメーカーやシリーズは頑張って欲しいし。
好きなゲームを応援する、そして、気になるゲームがあればやってみる感じで気楽にゲームできるのがいいですよねー。
私見ですが。

どこから贔屓と言えばいいのか悩みますが、本文での意味なら贔屓してるようには見えませんよ。大丈夫です(笑)
私は広義での贔屓や偏りは寧ろ歓迎すべきだと思ってます。この人は特にこういうゲームが好きで詳しかったり上手かったりするんだなって指標になります。わにやまさんはPS2.DSあたりの準レトロゲー、確かに任天堂ハードのゲームは多いですけどマーベラスやSCEJのソフトを特に好んでる様に見えてます。その上で別にその範疇の外のゲームにも一定の関心はあるように映ってますが・・ゴア要素のある洋ゲーはしないみたいですね。
私はもっと任天堂に偏ってますよ。カートゥーンやコテコテのファンタジーなフレーバーが好きで、任天堂の他には旧スクエア、SCE、アトラスなんかのゲームは手に取りやすいです。洋ゲーも多少はしますよー。アンチャとかボダランくらいだけど。だから遠からず合致する訳でもない嗜好の人ってイメージで読みやすいです。

ソースにする情報媒体の影響もありそうですね。ニンダイはエンタメとしてもとても見やすかったですし、寂しいです。よく引用されているゲームメモさんも任天堂の情報に強いブログだと思ってます。

わにやまさん

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